支部ブログ:福島県支部
 

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獨協大学同窓会・福島県支部の活動やイベントなどの最新情報をお知らせします。

福島県支部

福島県支部 2010年度総会のお知らせ

 福島県支部幹事の佐藤です。
 記録づくめの猛暑から、秋の気配に安堵するこの頃ですが、福島県支部同窓会の皆様には、お元気でご活躍のことと思います。
 早いもので、平成22年度総会の季節がやってまいりました。
 例年どおり、10月の第4土曜日に開催いたしますので、今から予定を確保してくださいね。
 もちろん、初めて参加される方も、フレッシュさんも大歓迎ですので、是非お気軽にご参加ください。
 間もなく案内のハガキが届くと思いますが、もし、今春卒業された方や、転居等で案内が届かない場合には、同窓会事務局等にお問い合わせください。

【日時】 平成22年10月23日(土) 16時〜
【場所】 郡山シティホテル(JR郡山駅より徒歩1分)
【会費】 5,000円(子供無料)

リレー・フォー・ライフ

またまたご無沙汰しております。管理人のカンノです。つい10日ほど前に次女が誕生し、なにかとドタバタした毎日を過ごしています。

7月19日付の福島民友の「いまこの人と」というコーナーに、同窓生の鈴木牧子さんの記事が載っていました。がん経験者やその家族などが絆を深め合うイベント「リレー・フォー・ライフ」が9月4日〜5日に福島医大で開かれるそうです。福島県では初開催で、鈴木さんはその副実行委員長を務めているとのこと。

主な内容は、参加者が交代で24時間歩くリレーウォークや、メッセージを書いたパックにキャンドルをともすルミナリエなど。「患者本人や家族が外に出て社会と交わっていくきっかけになれば」と鈴木さんは話しています。お近くの方は、ぜひお出かけになってみてはいかがでしょうか。

※本記事は7月19日付の福島民友から一部引用させていただきました。

ご無沙汰しております

今年最初の投稿が5月末とは、ずいぶん放置してしまったと反省しています。皆様お元気でしょうか。私は7月に第2子が産まれることになり、今から何となくそわそわした日々を送っております。

先日、同窓会報第110号が届きました。テレビでよく見る俳優の山崎樹範さんが獨協の同窓生で、しかも私の在学期間と2年ほど重なっているらしいことを知って驚きました。まったく面識はありませんが、同じ時期に同じキャンパスで過ごした人が活躍している様子を見ると、自分も頑張らなくてはと思います。今までも好きな俳優さんの1人でしたが、これからの活躍にも注目していきたいと思います。

同窓会報には獨協倶楽部の広告が載っています。今号にも利用を呼びかける記事がありました。しかし、通常営業が平日の夜のみでは、気軽に利用できるのは都内在住や都内勤務の人ぐらいで、地方在住者にはなかなか利用する機会がありません。せめて土日の昼間にも通常営業の時間があれば、地方からレジャーや買い物などで上京した同窓生も利用できるのに…と思うのはわがままでしょうか。

久しぶりの投稿で、とりとめのない内容になってしまいました。また少しずつ投稿していきたいと思います。

福島県支部総会 集合写真

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福島県支部総会

去る10月24日、郡山シティホテルにて福島県支部総会が開催されました。来賓として獨協大学教務部長の山路教授、同窓会長の大曲様、宮城県支部長代理の公平様にお越しいただき、総勢32名での同窓会となりました。

今回の役員改選では、これまで約10年にわたって支部長を務めてこられた菅野さんが退任されて顧問に、幹事の星さんが新支部長に、副幹事の佐藤さんが新幹事になることで、ご出席の皆様の承認をいただきました。その他の役員はほぼ留任となっております。

総会終了後の懇親会では、毎回顔を合わせている方、久しぶりに出席された方、今回が初参加の方などさまざまでしたが、皆さん昔話や近況報告などいろいろな話に花を咲かせていたようです。初めてお会いした方でも、「獨協」だというだけですぐに打ち解けてお話ができるというのは、とてもすばらしいことですね。

ひとつだけ私個人の感想ですが、出席者の3分の2が1970年代と1980年代の卒業生で、私を含む1990年代と2000年代の卒業生が少ないことが、少し寂しく感じました。私ぐらいの年代だと子育て真っ最中だったり、卒業したばかりだと何かと余裕がなかったりするのでしょうが、若い人たちの割合がもう少し増えてくると嬉しいです。

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